10/19 ポンドドルロング

トレード記録

今日の環境認識

東京時間は普段あまりドルストは触らないですが、

今日はドルストレートが気持ちよく上げていましたね。

仲値の後にドル円は下げ。ゴールドは上げ。日経、ダウともに上昇。

クロス円はドル円につられて一旦下げかと思いきや、ドルストに近い動きで上昇の様が見て取れてドルが売られていたけど円も売られてましたね。

まさにリスクオンの動き

今日みたいにドルストとゴールドが連動しているときや、

ドルストとクロス円の動きの連動しているときにはポンドドル、ポン円狙いをしやすい。

GBPUSDロングの理由

日足トレンド↑ 4時間足↑ 

1時間足は中期↑だが短期的には直近の押し安値を抜けてダウントレンドにもとらえられた調整相場。

その後pivotと1時間足ミドルを上抜けして再度パーフェクトオーダーで東京時間から強い上昇。

その後も欧州時間になっても上げ相場は継続。

ポンド円とユーロ円はドル円と連動して一旦下げたがその後に上昇して全体的にアゲアゲ相場に。

PIVOT R2で止まるかとも思ったが、そのまま上抜けして、更にデイリーピボットR3を超えフィボナッチエクスパンションと並行チャネルの値幅を見て利確。

画像は1時間足です

1.383あたりは週足で見ても3週連続陽線になっていて、日足で見ても↑目線だが、

週足の戻り高値付近、日足の意識されるポイントあたりですね。

ニューヨーク時間午後からの動きがどうなるかな?

基本的にクロス円はドルストに連動しているときか、明らかにポンドかユーロが明確に強弱している時にしかあまり触らないようにしています。

理由は、個人的には合成通貨は複雑な動きをすることも多いと思っているので、

円が明確に主役で動いている時や東京時間なら別ですが、わかりやすい動きの時にしか触らないようにと考えています。

まあ、そもそも東京時間に触るならポン円より豪円かな。

マーケットの時間帯は重要ですよね。

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